美術工芸・見本市~イタリア

フィレンツェ展「 Una finestra su Tokyo 」 会場風景_ その2

2016年12月28日(水)

Una finestra su Tokyo (東京の窓) フィレンツェ展 」
東京 吉祥寺の画廊 「 リベストギャラリー創 」 の 設立25周年 記念展。

昨日のブログ 掲載の  フィレンツェ在住作家 12名 の写真〜に続き、
日本在住の 50名! 展示の写真〜です sun

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10月3日〜8日まで開催された合同展 、会場は ベッリーニ美術館
会場は 美術館1階の 5部屋。
アルノ川に面した部屋は 太陽の光の恵みがキラキラ shine

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たくさんの来場者に恵まれ、特に オープニング・パーティーは大盛況!
写真撮影してる余裕も無く、写真は お客様が少ない時に撮りました〜
というコトで、人の波!の写真を お見せできず 残念!  sun

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様々な分野の作品 と 作家さん達 との 素晴らしい出逢い!の6日間。
ホントウに充実した時を 過ごさせて頂きました。

この貴重な機会を与えてくださった 「 リベストギャラリー創 」 さん   と
フィレンツェの 「日伊文化交流協会 IROHA 」 さん に 心から感謝! 

皆さま、もうすぐ新年!お忙しい時に ブログご覧頂き、感謝です!!   shine
良い年をお迎えください  sun

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フィレンツェ 「Una finestra su Tokyo 展」 会場風景

2016年12月27日(火)

楽しいクリスマス、そして あっという間に もうすぐ新年ですネ!

その前に、先日のブログで お伝えした 10月の展覧会〜の写真掲載します!

Una finestra su Tokyo (東京の窓) フィレンツェ展 」

東京 吉祥寺の画廊 「 リベストギャラリー創 」 の 創立25周年 記念展。
日本在住の作家さん 約50名の作品が展示され、
フィレンツェの日本人作家 12名も 招待参加させて頂きました。fuji

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10月3日〜8日まで開催された合同展 、会場は ベッリーニ美術館
宝飾店で有名な ポンテベッキオ から徒歩5分、アルノ川沿い。
アンティークな雰囲気にあふれる建物、会場の入り口も 雰囲気たっぷり diamond

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今回の展覧会場は  美術館の建物1階の 計5部屋〜。
上の写真は 私の作品を展示させて頂いた部屋。
他の3名のフィレンツェ在住の作家さんと ご一緒しました。shine
My作品&展示 の拡大写真 また後日に掲載いたします〜

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こちらの写真(上下)は フィレンツェ在住の 他の作家さん達の展示室。
皆さんの 素晴らしい作品と展示方法、とっても勉強になりました!

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日本の出展者の皆さんの展示風景も 後日 追って 掲載いたしますネ〜!

様々な分野の作品 と 作家さん達 との 素晴らしい出逢い。
この貴重な機会を与えてくださった 展覧会の主宰者
東京の 「 リベストギャラリー創 」 さん   と
フィレンツェの 「日伊文化交流協会 IROHA 」 さん に 心から深く感謝!  shine

そして 皆さま、年末 お忙しい時に ブログご覧頂き、ありがとう!ございます happy01

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フィレンツェ 「Una finestra su Tokyo 展」 終了

2016年11月3日(木)

先月、フィレンツェで開催された 展覧会 に参加いたしました。
10月3日〜8日 の 6日間、会場は フィレンツェの ベッリーニ美術館 。 
(ご報告 お待たせしました!!)

展覧会 「 Una finestra su Tokyo (東京の窓) 展 」 :
東京 吉祥寺の画廊 「 リベストギャラリー創 」 の 創立25周年 記念展〜。
画廊に縁のあった日本の作家さん 約50名の作品が展示され、
フィレンツェ在住の日本人作家12名も 招待参加させて頂きました。fuji

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   写真 : 宣伝チラシ 表側  -  制作 by 「日伊文化交流協会 IROHA 」

様々な分野の作品と作家さんに 大きな刺激を頂戴しました!
そして、たくさんの来場者の方々に恵まれた6日間!
素晴らしい出逢いに 心から感謝いっぱい です!
展覧会の写真、近日中に掲載いたします sun

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    写真 : 宣伝チラシ 裏側  -  制作 by 「日伊文化交流協会 IROHA 」

この貴重な機会を与えてくださった 展覧会の主宰者
東京の画廊 「 リベストギャラリー創 」 さん   と
フィレンツェの 「日伊文化交流協会 IROHA」 さん に 心から感謝!です! shine

展覧会の詳細と写真、IROHA の 公式サイト に掲載されてます。ご覧ください〜

今日も 皆さまに 心から  グラッツィエ (ありがとう!) happy01

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着物ファッションショー 出演

2014年6月17日(火)

先日 フィレンツェで 着物のファッションショー が開催されました。
なっ・何と、わたくしも モデル出演させていただきましたヨ〜! happy01
主催は、NPO日伊文化交流協会 「フィレンツェ・マニフィコ・クラブ」。
会場は ピッティ宮殿 の 中庭。

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写真撮影 :   Takafumi  Mochizuki 氏
(写真クリック拡大 ご覧ください〜)

6月7日(土)に開催された このイベントは 三部形式 : 
「日本伝統の着物ショー」、「着物の リメイク・ファッションショー」、
最後に 「リメイク・ファッション の チャリティー・オークション」。

日本の美〜着物を 現代のスタイルに生かし蘇らせるコトによって、
この素晴らしい KIMONO 文化を 次世代に継承してゆこう〜
という 熱い願い を込めたイベント。

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写真撮影 :  Gio Mariani

着物ショーの当日は 猛暑!40度近く。。汗ダクダクでした〜!
花嫁衣装の打ち掛けのモデルさんは 本当にタイヘンだったでしょうネ!
でも、さすが 皆さん 一糸乱れず!素晴らしい〜。
私も 熱中症で倒れないように 頑張りました(笑)!
 
ピッティ宮殿は フィレンツェの歴史・由緒ある場所。
現在は 美術館・庭園など 人気の観光場所 でもあります。
このような素晴らしい場所で 貴重な経験をさせていただき 光栄です!shine

主催者の方々をはじめ、着付け・ヘアー・メイク・舞台・会場係など
多くのボランティアの皆さん、そして 猛暑の中を御来場いただいた皆さま、
ホントウに ありがとう!!!

*** 着物の リメイクは、フィレンツェ や 日本人 のデザイナーが手がけたもの。
その様子は、望月貴文さん〜の執筆記事 こちら 御覧ください〜
(当写真1枚目を提供してくださった フィレンツェの 木象嵌 作家さんです )
 
今日も 心から 皆さまに 感謝〜! shine
 

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コルシーニ宮殿 の美!

2011年11月14日(月)

前回のブログに記載した ジュエリー・イベント 「PREZIOSA  2011 」。
その一部の作品は、「国際アンティーク展」 の会場に展示されてました。
この骨董展「Biennale Internazionale dell'Antiquariato」 の会場は、豪華!
フィレンツェのコルシー二宮殿。 350年以上の 歴史ある建物!

Palazzo_corsini_2

現在 この宮殿 Palazzo Corsini は 様々なイベント会場として使用されてる。
(公式サイトに その美しい会場の写真が掲載されてますョ~。)

フィレンツェの中心街にある この建物。 アルノ川に面していて 眺めも最高。
建物の中に 洞窟のような部屋もあって、ビックリ~!

Pcorsini_grotta

かつては メディチ家の所有だった この建物。
その後、貴族コルシー二家の住居となっていた~とのコト。

この場所で 豪華な舞踏会が開かれていた当時の姿。。
想像すると 何だかタイムスリップする気分になったョ。
美しいアンティーク美術も拝見して、夢心地~な一日でした!

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国際アンティーク見本市 パルマ

2010年10月17日(日)

先週、パルマで行われた見本市 に行ってきたョ。
MERCANTEINFIERAメルカンテイン フィエラ国際アンティーク見本市
屋内で行われる骨董見本市としては ヨーロッパ有数の規模~とのコト。

フィレンツェから北へ 車で2時間ほど の街 Parma パルマ
この見本市は初めて の私。  はりきって早起きして 会場に到着~。

お目当ては、アンティークの七宝焼き の掘り出しモノ!
ミニアチュール(細密画) の年代物は、日本のクライアントからのリクエストも多い。
フランスリモージュという街 で制作されたアンティークの七宝は、特に 人気!

装飾加工は自分達でできるので、枠無しの七宝だけの作品~を探し中。。
ここ何年も あちこちで探し続けてるケド、掘り出しモノ~との出会いが少ない。
。。良いナ!と思うものは、値段も かなり良すぎる~!予算オーバー(涙)。

Mercanteinfiera2010

写真: Mercanteinfiera 見本市 会場風景。

さて、今回 私の目に留まった作品は グリザイユ GRISAILLE 技法の七宝作品。
大きさ 縦 5 cm X 横 10 cm。 ギリシャ神話が題材で、 シンプルな木の額縁付き。

ちなみに、グリザイユ は フランス語の美術用語だョ。
灰色など 単色の濃淡・明暗だけで、浮き彫りのような立体感をみせる画法・作品。
とっても手間がかかる技法で 芸術的な価値も大きい!
さて、高値を覚悟で 値段を聞いてみたョ。

「17世紀に リモージュで制作された作品。 貴方のために、特別割引しますョ~。」
~と言って、値段交渉する前に 1,000ユーロも値引きしてくれたケド。。!
まだまだ 私の予算の10倍近く~の値段。。(笑)

う~ん。。でも、その値段に見合ったモノかどうかは 疑問が。。(?)!
17世紀。。でも、ルイ王朝や貴族のために制作したモノではない感じ。。粗野な作り!
パリの美術館で、王に献上した素晴らしい作品 を見ちゃってるからネ 私。。
というコトで、名刺だけ受け取って 会場を去りました~!

ちなみに、会場で人気を集めてたのは 時計のコーナー。
ロレックスをはじめ、アンティーク時計は 世界中で人気の商品だヨネ!
ルーペを片手に コレクターや買い付けの人が、真剣に選んでたョ。

結局、私は 何も買わなかったケド 楽しい見本市でした! 次回に期待してるョ~。

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デ・キリコ展 シュールな世界

2010年7月24日(土)

先週の日曜まで フィレンツェで開催されてた美術展。
DE CHIRICOデ・キリコ)展。 会場は、Palazzo Strozziストロッツィ宮殿)。

シュルレアリスム の原点とも言える画家 ジョルジョ・デ・キリコ をはじめ、
ルネ・マグリット、 マックス・エルンスト など同派の画家の作品が展示された。

開催期間は 今年2月~7月 先週日曜まで。 ロングラン。
見に行こう行こう~と思ってたのに。。あっという間に 最終日が迫ってた!
終了3日前、ようやく 駆け込みで 会場に直行したョ 私~。

Chirico_strozzi_1

写真: ストロッツィ宮殿 正面。  ドッシリした 石造りの建物。 

オーディオ・ガイドを借りて、一人気ままに  じっく~り 見学した私。
幻想の世界に浸るだけじゃなくて 絵画の時代背景を知るコトもできて 大満足!

イタリアの「Metafisica 形而上派」 の代表的画家 Giorgio de Chirico
彼の作品は、詩的で まさに 幻想絵画~と呼ぶのに ピッタリな感じ。
神秘的 & チョット不気味。。! 白日夢。。時が止まってる?。。不思議な世界!

「20世紀、機械文明などで複雑化してゆく社会 や 戦争への不安。
そんな社会を背景に 第一次世界大戦後に起こった芸術運動 シュルレアリスム
夢・無意識・非合理の世界を開放し、新しい価値を創造しようとした運動。
有名な サルバドール・ダリ  シュルレアリスム超現実主義)の一人。
彼らは、戦前から活躍してたデ・キリコの作風に 大きな影響を受けていた。」

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写真: ストロッツィ宮殿 中庭のバール。 毎回 企画展の度に 店の名前が変わる!
今回の名前は、デ・キリコにちなんで 「 Cafe' Metafisico 」。

「第一次世界大戦は、デ・キリコシュルレアリスト に大きな影響を与えた。
ただの楽しい夢の世界~じゃなくて、その背景には 現実の不安 が隠されてる。」
~とのコト。  なるほど。。そんな目で見れば、この絵画は 奥が深い~!

「絵画の中に登場する建物・人・動物 それぞれにも 深い象徴的な意味が潜んでる」
。。って オーディオ・ガイドは  一つ一つの絵について 細かく解説してくれた。
(でも。。全ての画家が そこまで計算して描いてたのか?疑問だヨネ。。
。。と思わずツブヤイてしまった 私~。。
キリコは冷静な画家っぽいけど、ダリは 後半 かなり 頭がブっ飛んでたし。。ネ!?)

夢と現実が融合してる「超現実シュルレアリズムの世界~
不思議だけど 何だか 居心地が良い~。
どっぷ~り世界にハマった私!!
頭と心の柔軟体操にもなって、とっても 良い機会でした~。  ◎マル。 

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陶器博物館 モンテルーポ

2010年7月5日(月)

フィレンツェ。。今日も暑い! 最高気温34度。。体感温度は 40度近い~!
1週間前までは 雨の日も多かったのに。。あの雨 どこに消えてしまったの?!

前々回のブログに書いたイベント Festa Internazionale della Ceramica
Montelupo Fiorentino で開催された 国際陶芸フェスティバル
あの後も 雷雨の日が続いた同展。 出展者の皆さん お気の毒~!でした。

結局、その後 フェスティバルに戻らないまま会期終了した私~。残念!
来年は 時間を間違えずに 見に行くぞ~!!

Montelupo_1

写真: フェスティバル開催前。。昼。。雨の街。。モンテルーポ。 
撮影: Gio Mariani

あの日、モンテルーポ町で堪能した 陶器博物館 Il Museo della Ceramica
とっても興味深かったョ! 1,200年代~1,700年代の マジョリカ焼き (マイヨリカ)。
この町の黄金時代の作品の数々~。展示コレクションは 1,200点以上。
他にも、山ほど倉庫に眠ってるんだってさ。

あの時代、地中海の重要な陶器の産地だった モンテルーポ
この町の博物館には 考古学的にも貴重なコレクションが沢山ある~。
 
Montelupo_2_2

写真: モンテルーポの広場。。           撮影: Gio Mariani

年代順・解説付きで展示されてる館内の陶器たち。
時代によって陶器の色・デザインが変化してゆく様子が 良くわかって 楽しいョ。
館内は撮影禁止~お見せできなくて残念! 同館サイトの写真 ご覧下さい~。

色の深い魅力。 そして、炎から生まれる作品たち。
陶器の世界 と 私が制作してる七宝焼き という分野、 共通点が多いんだヨネ!

一つ一つの陶器に魅了されて、ワクワク 展示を見て廻った。
じっく~り見過ぎて、後半 目も足も かなり疲れて ヘトヘトになったけど。。!
フェスタは見逃したけど。。!  大満足の一日でした!  マル◎

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国際 陶芸フェスティバル・Montelupo

2010年6月22日(火)

先週の土曜から 今週27日まで、陶器のイベント 開催中だョ。
Festa Internazionale della Ceramica (国際陶芸フェスティバル)。
場所は、フィレンツェ近郊の 陶器の街 Montelupo Fiorentino
モンテルーポ・フィオレンティーノ )。

陶芸家のギャラリー展 や クラフト市、美術館企画展、ワークショップ、
講演会、そして、陶器の工場見学もできる、 などなど 盛りだくさんのイベント。
小さな街の中心街、毎年 この期間は 屋外ギャラリーと化す。

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写真: モンテルーポ 中心街の路上。 現代陶芸家の作品 展示風景。
陶器の手。。本物みたいで チョットこわぃ~。
  撮影: Gio Mariani

「私も 先週の土曜 見に行ってきたョ!」。。と ブログに書きたかったケド。。
初日の開催時間 夜6時頃だったので。。知らずに 昼に到着した私。。
フェスティバル 見れませんでした~!ゥ・ゥ・ゥ~!

当日、突然 旦那に 「陶器博物館も見たいし、今からモンテルーポへ行こう!」
~と連れ出されて、ネットで開催時間チェックする暇もなく出かけた私。。ガ~ン。。

思い出せば、何年か前に このフェスタ見に来たのは 夜だったヨネ。。

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写真: Il Museo della Ceramica陶器博物館)。 
          撮影: Gio Mariani

雷雨で寒~い日だったし、こうなったら 徹底的に博物館を堪能しましたョ~!
700年の歴史ある モンテルーポの陶器たち。
Il Museo della Ceramica陶器博物館)、とっても興味深かった!
また近いうちにブログで紹介しますネ。

ということで、モンテルーポの陶器フェスティバル 皆さんも ぜひ 行ってみてネ~。
開催時間、日曜以外は ほとんど夜~の様子。。ネット調査 くれぐれも慎重にネ!(笑)

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コルシー二展  日本の美

2010年5月24日(月)

職人展 Artigianato E Palazzo (アルティジャナート・エ・パラッツォ)。
会場の名前から、通称 コルシー二展 とも呼ばれてる同展。

この前のブログで、彫金マエストロ ~について書いたけど、
今日は 陶芸界のマエストロ の話をしますョ。

昨年に続いて 日本から出展した 岩井純 (いわい・じゅん)氏。
日本の伝統工芸 天目(てんもく) のマエストロ。

今年も、純さんの作品 青い宇宙~に 再会するコトができました!
深い群青色の中に浮かぶ 結晶釉
まるで 銀の星みたいに 神聖なイメージ。

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写真: 陶芸家 岩井純さん。 Artigianato E Palazzo 今年の展示風景。
宇宙の世界~。深く美しい! この写真じゃぁ表現しきれません~ゴメンなさい!

今年も 宇宙の作品群~に引き寄せられ、購入しましたョ~私!
昨年のブログに、岩井氏と作品~について 詳しく解説しております。
購入した作品の写真も 掲載中。 青の世界~ ぜひ ご覧くださいネ。

美しい陶器って、1つ買うと シリーズで続々と欲しくなる~ヨネ!
今年は、天目の小鉢(杯) と コーヒー・カップ を我が家に連れて帰りました。

岩井純さん そして 奥様の マリさん、
とっても温かくて 素敵な お二人!
次回も フィレンツェの同展、または 日本 で再会 楽しみにしております!


Artigianato E Palazzo 昨年の 会場インタビュー風景、
You Tube  こちら 動画に掲載されてます~ご覧下さい。
主催者の質問に 岩井氏が実演しながら答えてますョ!

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