旅・ イタリア

イタリア語検定・ローマの旅

2013年10月9日(水)

先週の日曜日、ローマで イタリア語の試験 受けてました。
実用イタリア語検定、日本とイタリアで 同日に開催された。) 
遠い郊外の会場 と フィレンツェ の 日帰り往復、ハードな旅! と 試験。

Roma_memory_jp_b

 写真 : ローマ・トレヴィの泉。 これは以前に撮ったもの。

偶然、その日は 自分の特別な記念日だったのに。。cake
移動の電車の中で 黙々とパンを食べて。。お茶する暇もなかった!
しかも、ローマで地下鉄に乗ったので、外の景色も見てないー!(涙)
(バスに乗ってた時は 大雨で、視界がゼロだった!!)

なんで この日に試験が有るのー??か 不可解ですが、これも運命か。shine
今年は チャレンジ の 良い年になる!と信じて 前進いたしますぅー!

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夏のバカンス・ 手の保養

2011年9月3日(土)

フィレンツェの夏。。今日も まだまだ暑い。。最高気温36度。
先週まで続いた猛暑 42度に比べれば、かなり涼しくなったケド。。!

もうすぐ秋ですネ。 皆さんの夏は いかがでしたか?
私は、海と山に行って、大自然からパワーを充電してきましたョ!

思えば、今年の春は 制作にハマってて 工房に引きこもり状態だったから。。
毎年の楽しみ「国際職人・工芸展」に行く事もできず、納期との格闘!
立体作品の有線七宝 砥ぎ仕上げ。。腱鞘炎になるかと思ったほど手を酷使。
だから、6月に行った海は まさに 手のバカンス!でした。

Uomo_svincenzo

写真: 海の街 San Vincenzo 埠頭にたたずむ モニュメント。

ヨガ教室の先生が言ってた言葉、 「 手は、心と直結 してるのョ。 
だから、様々なモノに触って、手に いろいろな体験をさせてあげてネ!」

この夏、私も 自然のモノに触れ合って その言葉を実践しましたョ。
海の水、貝殻、石ころ、砂浜、流木、木の幹、葉っぱ。。そして 釣りたての魚。。
大自然に触れてると、制作で酷使した手が とっても喜んでる~のを感じました!

手は、エネルギーの扉。 
良い気を吸い込み、 癒しの気を放つ~のです。

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エトルリア人 と 遺跡

2010年6月21日(月)

この前の休暇に行った海。 その隣町にあるエトルリアの遺跡。
海辺の小さな街 Populonia(ポプロニア) の古墳。
ガイドさんの説明に聞き入りながら廻った~。とっても興味深かったョ。

エトルリア(Etruria)は、古代ローマに征服されるまで栄えてた都市国家。
ローマ以北の地域 トスカーナ州を中心にウンブリア州・ラツィオ州にあった国。
最盛期は紀元前7~6世紀。 
鉄・銅・鉛・銀、この地域の豊富な鉱物資源を利用して重工業が発達。
優れた航海技術も持ってたエトルリア。地中海の貿易国としても名高かった~とのコト。


Necropoli_populonia_1

写真: Populonia の 古墳・ネクロポリス(Necropoli)。
円周30メートルの 丸いドーム型。 当時の有力者の 家族代々の墓。
とってもシンプルな形。 日本の古墳に似てるヨネ(?)
  撮影: Gio Mariani。

土木・治水技術を含めて 高度な文明を持ってたエトルリア国家。
でも、紀元前1世紀、古代ローマ帝国に征服され 破壊されたのだ~。
さらに、中世には キリスト教会の建立の下敷きになり 文化遺産は完全に消滅。。
だから、エトルリアの遺跡は 今では 古墳しか残ってないんだってさ。。残念!!

Necropoli_populonia_2

写真: 1枚目の写真のアップ。古墳ドーム型の基礎 外壁の一部。
白い石灰岩 を切った石。 手作業で切り出し・積み上げられた石たち。
2000年の歴史。。 風化した時。。 歴史の証人の エネルギーを感じたョ!    
   撮影: Gio Mariani。

エトルリア国家の民。。謎のエトルリア人(Etruschi)。。!
紀元前9~8世紀、突然 イタリアの歴史に登場した この民族。
彼らがどこから来たのか誰なのか 今でも不明。 様々な説が飛んでる。
古代オリエントの小アジア(現在のトルコ)から来たという説が有力らしいケド。。

エトルリア人。 金銀細工の技術のレベルも すっごく高度!
グラニュレーションフィリグリー、などなど 精巧な彫金技術の持ち主。
当時のジュエリー、イタリアの美術館で見ることができるョ。

この不思議な謎の民族・文化。。今回の古墳廻りで ますます好きになったョ 私。
積み重ねられた古墳の石、エトルリアの遺跡と自然、原始のエネルギー。。
作品の題材のインスピレーション、いっぱい湧いてきましたョ~!
感謝です!

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イタリア人 と 海の家

2010年6月17日(木)

海の旅~から帰ってきました! 2週間の夏のバカンス。。
。。と言っても、すっごく近場。 フィレンツェから車で2時間 トスカーナの海。

San Vincenzo
(サン・ヴィンチェンツォ) という名の 海辺の街に泊ってたョ。
斜塔の街PISA の南の方角 港の街Piombino(ピオンビーノ)の近く。

6月の初めからバカンス ??
日本の感覚では早すぎ!~と皆さん思うだろうケド、
イタリアの海で 安らかな休暇を過ごそうと思ったらば 6月後半は 手遅れョ!

イタリア人は とにかく 海が大好き = 夏の海は大混雑!
滞在型のアパートやバカンス村では 子供連れの家族・若者が大騒ぎ。。
7月・8月のイタリアの海の家。。夜も眠れない状態になる。 
イタリア人の声の大きさには耐えられない!!
過去の悪夢を脱出、今年は早めの休暇を。。

Rocca_populonia

写真: 海辺の街 Populonia (ポプローニア)。中世の城塞。 後ろに見える 青い海。

海 大好きのイタリア人~。 海のアパートを持ってる人も山ほど。
または 1か月単位で滞在型のアパートを借りるのも 一般的。
我が家も 旦那のお母さんが6月アパートを借りたので、便乗して海へ。

2週間の滞在中、休暇なのだから、なるべく 何もしな~い 努力をしたョ。
つまり、「明日・今日は これを しよう とか しなくっちゃ~!」とか、
そういう義務から 頭と心を開放する努力をした。
よく食べて 太陽を浴びて 泳いで 浜辺で本を読んだり 昼寝したり。。

しかし。。5日目を過ぎた頃には もう フィレンツェに帰りたくなったョ。
6月初旬なのに すでに海のアパートは騒音!
イタリア人家族の大声が響きわたってた。
隣に住んでる人のコトなんて 全く気にしないイタリア人。。

それに、やっぱり日本人の私。。? 2週間も海でボーっとしてるのは耐えられない!
これがサルデーニャ島・エルバ島のように大自然の海ならばワクワクするけど。。
ここは トスカーナの見慣れた風景と生活だからネ~。。
後半は、近くの街・エトルリア文明の遺跡 を訪れて ようやく 2週間滞在をクリア。

。。会社勤めで休みが少ない方々にとっては 贅沢なツブヤキで ゴメンなさい。
でも、やっぱり我が家に帰ってきてホッとしました!
普段の生活に戻れるし、創りかけの作品もあるし、ピアノも弾けるし。。
そして、何よりも、トスカーナの田舎の我が家は 静かで最高~!

我が旦那さま、 「来年は 5月末に 夏のバカンスをするぞ~!」 と叫んでましたョ(笑)。
静かな夏のバカンス。。ホテルならば まだ静かだろうケド。。
イタリアの海の家では 永遠の夢かも?!

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イタリア美術 と 神様

2010年4月8日(木)

イタリアは、カトリックの国~。
テレビのニュースでも 毎日 ローマ法王の話題が登場。
カトリックに関する年間行事も 山ほどある国!

美術史の世界も同様。 キリスト教の存在は巨大~!
「イタリア・西洋美術は = キリスト教美術」 とも断言できるヨネ。

Vitale_paradiso_2

撮影: Gio Mariani。
ラヴェンナ  サン・ヴィターレ教会。 8角形の天井 & 柱。
写真中央は、天井 フレスコ画。 1,700年代後半 付け加えられたもの。
右側 緑色の部分は、先日ブログ掲載したモザイク装飾。 6世紀後半。

「豪華・細密・凝った作品は 神様を喜ばせる」 と考えられてた時代。。
教会も職人も、時間と労力を惜しまず作品創りに没頭。
そのおかげで、イタリアをはじめ 西洋の美術は大発展したのだ~。

Galla_placidia

写真撮影: Gio Mariani
ラヴェンナ  ガッラ・プラチーディアの廟 Mausoleo di Galla Placidia
5世紀なかばに建てられた。  色彩豊かなモザイク装飾。


壮大な宇宙観。 教会の天井画を見てると 吸い込まれそう。
昔 テレビ雑誌も無い時代、信者は さぞかし感動しただろうナ~!
敬けんな信者じゃない現代人~の私には想像もつかない世界。。

でも、美 という感覚は、時を超えても 彼らと共有できるヨネ。
心に響く神聖な世界。 

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ラヴェンナ・色彩のシンフォニー

2010年4月5日(月)

昨日は 復活祭。 そして 今日も祝日~。 
復活祭の前後は 学校も1週間ほど休暇。
旅人で 高速道路は大渋滞!

先週末、私も 車で日帰りの旅に行ってきたョ。 
モザイク美術の宝庫 Ravenna ラヴェンナ の街へ。

San_vitale

サン・ヴィターレ教会 Basilica di San Vitale
写真撮影:  Gio Mariani

ビザンチン美術の古都 ラヴェンナ。
どの教会も 外側はシンプルだけど 内側は豪華~!
6世紀の中頃に作られた 教会とモザイク装飾。

Mosaico_vitale_2

サン・ヴィターレ教会。 「テオドラ妃と随臣・侍女たちの図」 
美術史にも必ず登場する作品~。
写真撮影:  Gio Mariani

小さな石片を埋めて作った ラヴェンナのモザイク。
山ほどカラフルな色を使ってるのに ギラギラしてない。
まるで 布の絨毯みたい~。とっても柔らかい印象!

ダンテが「神曲」のなかで、この街のモザイクを賞賛して、
「色彩のシンフォニー」 と記した~とのコト。 
まさに!そのとおり。

写真じゃぁ表現しきれない 微妙な色合い・ハーモニー。
宇宙のような深い青。。時が経つのを忘れてしまうョ。
皆さんも ぜひ 実際に体験して下さいネ!

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親孝行の旅~?

2009年10月14日(水)

ブログ 復帰しました。
読者の皆さん お許しを~!
数日前まで 日本から家族が来てたChinon。
観光ガイド・通訳として 観光地を飛び回ってました!

フィレンツェをはじめ、トスカーナの世界遺産の街に行ったヨ。
斜塔で有名なPisa(ピサ)、シエナ色の街Siena(シエナ)。
中世の塔の街San Gimignano(サン・ジミニャーノ)。
そしてフィナーレは、永遠の都Roma(ローマ)を旅した~。

Torre_pisa

写真 :  ピサの斜塔倒壊を防ぐ工事も無事完了している。。
いつか勇気を出して登ってみたい。。!

日本から 12時間前後の 飛行機の旅。。
両親にとっては 年を重ねるごとに身体にキツイようだ。
「イタリアへ来るのも これが最後になるカモしれないネー」
そんな両親の心細いツブヤキを聞いて、なんだかメチャクチャ張り切ってしまった私~!

旦那のマンマ(母)と逢ったり、ゆっくり我が家で憩いながら、少し観光も楽しむ~というのが当初の計画だったのだケド。
フィレンツェと トスカーナの街には 見る場所が山ほど有る!
「やっぱり あれも見せてあげたい!これも!」。。と追加。
結局、けっこうハードな旅になってしまったカモ。。
二人とも すっかり疲れ果ててしまったのでは。。?
帰国後の両親のコトが心配だ~!

Bianchi_pisa

写真 :  ピサの斜塔 と ドゥオーモ広場。 白大理石の輝きが美しい!

イタリアの美術&文化遺産は、まだまだ山ほどあるヨ~!
お父サマ お母サマ、元気に暮らして
ぜひ再びフィレンツェに来てくださいネ!!

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鉄鉱石~自然のコラボレーション

2009年9月18日(金)

先週 訪れたトスカーナの島Isola d'Elba(エルバ島)。
ここは 鉱物資源が豊富な 宝島 !
「鉄」の他に、ヘマタイト、クォーツ、パイライト  など 天然石が採れる。 
特に「ヘマタイト」の産地として有名~。

古代エトルリア時代から鉄も採取されてたエルバ島。
東側のRio Marina(リオ・マリーナ)町を中心に 鉄鉱石の採掘が長年続いてた。
今でも操業してる鉱山もある~とのコト。
リオ・マリーナには「鉱物博物館」もあるヨ。

今回滞在したバカンス村は、リオ・マリーナ町の南側。
ここでも 海岸沿いの斜面に 採掘場が点在してたヨ。

Cava_calamita

写真は、海岸の採掘場 Cava Calamita
この入り江の形、私には 「口をポカ~ンと開けてる人の顔」に見えちゃって。。
マンガみたいで笑える~。
長~い年月 採掘で削り続けられて、こんな姿に?
それとも 偉大な自然のちから~カナ??

さらにオモシロイのは、採掘場の近くの海岸。岩石!
またまた職業病のため(?)、天然石に夢中の私!

Rocce_elba

写真 :  この岩石の中に広がる無数の網状の細か~い空洞
。。海の水、雨、風 と 時 の壮大なコラボレーション。。
自然って スゴ~イ !人間の手じゃぁ こんな形は創れないヨネ。

自然のパワー、心から 尊敬いたします~!




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エルバ島 ~電波を探す旅?

2009年9月14日(月)

4日間の 海&島の旅~から帰ってきました!
我が家の水道工事のおかげで 海に行きそびれた私。。
なんと、今年初めての海だヨ~!!

旅先は、トスカーナ州のIsola d'Elba(エルバ島)。
トスカーナ地方の南西ティレニア海に浮かぶ島。
ここは 自然の宝庫。エメラルド色の海、静かな入り江、緑濃い山々。

Piombino市からフェリーで片道1時間、 本土から近い距離。
エルバ島は バカンスの大人気スポット。
7月・8月は フェリーも満員御礼!

フィレンツェ人を筆頭に、ここに別荘を持つ人も多いヨ。
この島は「庶民的」なリゾート地!
大手の開発に荒らされてない素朴~な場所だ。
世界中のVIPが訪れるサルデーニャ島のエメラルド海岸とは違うヨネ。

Cane_campione_elba

 写真 :  シッポを立てて、犬も泳ぐ!(右下の茶色い物体!)
    まさに 庶民的な島!(?)

9月は、海の水温が最も高い時期。
我が旦那様は、マスクを付けて「魚のように」泳いだ~。
いっぽう私は、現地の犬と一緒に「犬かき」満喫。。

今回滞在したバカンス村 Costa dei Gabbiani
島の東南の街Capoliveriから南へ9km。

デコボコ道を車で揺られながら辿り着く秘境のリゾート村。
広大な敷地の中にある様々な施設:
ホテル、貸家、乗馬クラブ、テニス・スクール、トレッキング・コース、ワイン畑。
最大の魅力は 外部から侵入できない砂浜も多い!コト。
プライベートな静けさと アット・ホームな雰囲気にリラックスできるヨ。
夕食も美味しくて満足~!宿泊代もお手ごろ。
。。でも。。最大の難関は、「電波」!!

島の秘境。。バカンス村。。
イタリア最大手の携帯電話会社TIMの電波が届かない!

Mare_mettalico_elba

 こんな美しい海を目の前にしても電波が気になる!
 完璧なバカンス・モードに浸れない 罪な私~!
 写真撮影:Gio Mariani

9月に入ってから急に忙しくなってしまった私。
材料の発注確認や仕事のメールチェックも必要!
マイ・ブログのコメント&メールの お返事もできない~
どうしよう。。電波が。。あせ・汗~!

この島よりも遠いサルデーニャ島や 山奥でさえ電波は届いてたのに。。
油断してた! やっぱり この島は未開発地なのだ!!

こうなったら すっかり現代病~!
あちこち移動する度に電波を探し回った私。。
なんとか携帯でメールチェックは成功!でも 電波が足りない!
持参したコンピューターは未使用のまま バカンス村を後にするコトに。。

街や港で電波を満喫した後、フェリーに乗って帰宅~、
真っ先にコンピューターの電源入れました~。ホ~ッ!

「島の大自然さま、罪な私をお許し下さい!
夏のバカンス時期に、あらためて出直します。
そして、電波無しの世界を堪能するコトを誓います~!」

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涼しい夏??天国の山

2009年8月20日(木)

涼しい山から帰って来ました~!

フィレンツェ北部、トスカーナ州Pistoia(ピストイア)県。
その北に広がる山々は、標高1,800~2,000メートル。
冬のスキー場として有名な地域だ。

その山間の町Abetone(アベトーネ)は、標高1,388 m。
冬はスキー・リゾート地、夏は避暑地&トレッキング。
フィレンツェ市民の別荘地としても人気の場所!
我が家も同様、ここに山のアパートがある。

Abetone

 アパートの窓から撮影。
 標高2,000メートルの山も近くに見えるネ!

Abetone 北側を越えると、Bologna (ボローニャ) や Modena (モデナ)県。
アルペンスキー回転 の世界チャンピオン Alberto Tomba (アルベルト・トンバ)、彼は ボローニャ出身。幼少時代 この山々で滑っていた~とのコト。

猛暑のフィレンツェ!!
市民は街から続々脱出!!
Abetoneの人口は一気に膨らみ 大混雑だった!

でも、山に入れば 静寂な世界が広がる。

Verde_zen

 まさに ZEN 禅 の世界だ~。

 生命の鼓動を感じる。エネルギー全開。

Vita_reale_2

山は涼しいパラダイスだった。。
今週フィレンツェに戻ってきた途端、気温40度のパンチを喰らった!

翌日、用事があって 中心街をウロウロしていた私。。
山の気温と15度も差がある猛暑!
さすがに身体がビックリ ! ヘロヘロ状態!

今週土曜には 「少し涼しくなる!」との天気予報。
。。「35度くらい に下がる」~とのコト。。

気温 35度?
それって。。やっぱり。。暑い!ヨネ。。!?

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